2022年4月
「何故?」から「何を?」へ
2022年4月15日
「そこへ、アレクサンドロとルフォスとの父でシモンというキレネ人が、畑から帰って来て通りかかったので、兵士たちはこの人を徴用し、イエスの十字架を担がせた。」(マルコ15:21) 主イエスが十字架にかかる金曜日の出来事です […]
神との交わりを深めるために
2022年4月8日
「神である主は、人に命じられた。「園のどの木からでも取って食べなさい。ただ、善悪の知識の木からは、取って食べてはいけない。取って食べると必ず死ぬことになる。」」(創世記2:16−17) アダムとエバは、神さまとの親しい […]
かけがえのない時を過ごす
2022年4月7日
「そこで、天の国は、十人のおとめがそれぞれ灯を持って、花婿を迎えに出て行くのに似ている。そのうちの五人は愚かで、五人は賢かった。愚かなおとめたちは、灯は持っていたが、油の用意をしていなかった。」 (マタイ25:1−3) […]
神の御前で問われること
2022年4月6日
「そこで、王は答える。『よく言っておく。この最も小さな者の一人にしたのは、すなわち、私にしたのである。』」(マタイ25:40) 子どもが小さかった頃、我が家にたくさんの学習教材に関する手紙が送られてきました。四人の子ど […]
光の子として輝くために
2022年4月5日
「あなたがたは、以前は闇でしたが、今は主にあって光となっています。光の子として歩みなさい。」(エフェソ5:8) 震災の年、春の選抜高校野球の開会式で岡山県代表創志学園高校の主将が宣誓しました。 「人は仲間に支えられるこ […]
