恥じてはなりません

「ですから、私たちの主を証しすることや、私が主の囚人であることを恥じてはなりません。むしろ、神の力に支えられて、福音のために、苦しみを共にしてください。」(Ⅱテモテ1:8)  テモテは穏やかな人でしたが、見方を変えると気 […]

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不安と恐れからの解放

「八日の後、弟子たちはまた家の中におり、トマスも一緒にいた。戸にはみな鍵がかけてあったのに、イエスが来て真ん中に立ち、『あなたがたに平和があるように』と言われた。」(ヨハネ20:26)  今の時代はある意味で「不信の時代 […]

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主をわたしの前に置く

「わたしは常に主をわたしの前に置く。主がわたしの右にいますゆえ、わたしは動かされることはない。このゆえに、わたしの心は楽しみ、わたしの魂は喜ぶ。わたしの身もまた安らかである。あなたはわたしを陰府(よみ)に捨ておかれず、あ […]

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神さまを扱いやすい仕方で利用することはないでしょうか?

「祭司たちが聖所から出ると、雲が主の神殿に満ちた。 その雲のため、祭司たちは奉仕を続けることができなかった。主の栄光が主の神殿に満ちたからである。その時、ソロモンは言った。『主は、密雲の中に住む、と仰せになりました。そこ […]

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暗闇の中の光なるキリスト

「お前と女、お前の子孫と女の子孫との間に、私は敵意を置く。彼はお前の頭を砕き、お前は彼のかかとを砕く」(創世記3:15)  創世記三章には、人間の堕落の記事が出て来ます。仲の良かったアダムとエバは、神さまの前で互いを非難 […]

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主イエスの愛を知っていますか

「だから、言っておく。この人が多くの罪を赦されたことは、私に示した愛の大きさで分かる。赦されることの少ない者は、愛することも少ない。」(ルカ7:47)  ある日、シモンは、イエスさまを食事に招待しました。すると、その食事 […]

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究極の一つ手前の真剣さで

「これらのことを話したのは、あなたがたが私によって平和を得るためである。あなたがたには世で苦難がある。しかし、勇気を出しなさい。私はすでに世に勝っている」 (ヨハネ16:33) 主イエスがお生まれになった時代、世界は「ロ […]

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シャローム

「その日、すなわち週の初めの日の夕方、弟子たちは、ユダヤ人を恐れて、自分たちのいる家の戸にはみな鍵をかけていた。そこへ、イエスが来て真ん中に立ち、『あなたがたに平和があるように』と言われた。」(ヨハネ20:19)  復活 […]

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摂理の神の御手に守られて

「神を愛する者たち、つまり、ご計画に従って召された者のためには、万事が共に働いて益となるということを、私たちは知っています。」(ローマ8:28)  35年前、赴任してきた私に、当時の生島牧師は、月二回の夕礼拝において、創 […]

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あがめる(拝する)ことと仕えること

「『もし、ひれ伏して私を拝むなら、これを全部与えよう。』すると、イエスは言われた。『退け、サタン。「あなたの神である主を拝み、ただ主に仕えよ」と書いてある。』」(マタイ4:9−10)  洗礼者ヨハネから、洗礼を受けた後、 […]

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