2026年8月

信と行新着!!

「あなたがたは恵みにより、信仰を通して救われたのです。それは、あなたがたの力によるのではなく、神の賜物です。行いによるのではありません。それは、誰も誇ることがないためです。私たちは神の作品であって、神が前もって準備してく […]

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私はなぜ、生まれたのか新着!!

「彼女は子どもを一本の灌木(かんぼく)の下に行かせ、自分は矢の届くほど離れた所に行き、彼の方を向いて座った。子どもが死ぬのを見るのは忍びないと思ったからである。彼女は彼の方を向いて座り、声を上げて泣いた。」 (創世記21 […]

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搾取新着!!

「しかし、ファラオは言った。『この怠け者が。お前たちは怠け者なのだ。だから、主にいけにえを献げに行きたいなどと言うのだ。さあ、すぐに行って、働け。わらは与えない。しかし、定められた量のレンガは必ず納めよ。』イスラエルの下 […]

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カインの妻とは誰か?新着!!

「カインは主の前を去り、エデンの東、ノドの地に住んだ。カインは妻を知った。彼女は身ごもってエノクを産んだ。」 (創世記4章16-17節)  「カインの妻とは誰だったのでしょうか?」聖書を読み始めた人が抱く素朴な疑問です。 […]

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ユダの手だけが汚れていたのではない新着!!

「一同が食事をしているとき、イエスは言われた。『よく言っておく。あなたがたのうちの一人が私を裏切ろうとしている。』弟子たちは非常に心を痛めて、『主よ、まさか私のことでは。』と代わる代わる言い始めた。」 (マタイによる福音 […]

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カルヴァンの汚点

「他人の召し使いを裁くあなたは、一体何者ですか。召し使いが立つのも倒れるのも、その主人次第です。しかし、召し使いは立つでしょう。主がその人を立たせることがおできになるからです。」 (ローマの信徒への手紙14章4節)  宗 […]

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終戦とはいつのことか

「わたしはあなたがたに平安を残します。わたしはあなたがたにわたしの平安を与えます。わたしが与えるのは、世が与えるのとは違います。あなたがたは心を騒がせてはなりません。」 (ヨハネによる福音書14章27節)  「終戦とはい […]

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何ももたずに行きなさい

「イエスは、十二人を呼び寄せ、二人ずつ遣わすことにされた。その際、汚れた霊を追い出す権能を授け、次のように命じられた。旅には杖一本のほか何も持たず、パンも、袋も、また帯の中に金も持たず、ただ履物は履くように、そして『下着 […]

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不正の富で友を作ってよいのか?

「そこで、私は言っておくが、不正の富で友達を作りなさい。そうすれば、富がなくなったとき、あなたがたは永遠の住まいに迎え入れてもらえる。ごく小さなことに忠実な者は、大きなことにも忠実である。ごく小さなことに不忠実な者は、大 […]

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人を正しく知るとは

「容姿や背丈に捕らわれてはならない。私は彼を退ける。私は人が見るようには見ないからだ。人は目に映るところを見るが、私は心を見る。」 (サムエル記上16章7節)  池波正太郎の小説『剣客商売』に「徳どん、逃げろ」という短編 […]

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