2026年6月30日
「主は国々の間を裁き 多くの民のために判決を下される。彼らはその剣を鋤に その槍を鎌に打ち直す。」 (イザヤ書2章4節) 「戦争をしたい人などいないよ・・・」といいますが、本当にそうだろうか? ある人がパートの仕事を見 […]
2026年6月29日
「ノアは主のために祭壇を築いた。そしてすべての清い家畜と清い鳥の中から選んで、焼き尽くすいけにえとして祭壇の上で献げた。」 (創世記8章20節) 1854年、アメリカのペリー提督は七隻の黒船を率いて日本に来航し、幕府と […]
2026年6月26日
「イエスは五つのパンと二匹の魚を取り、天を仰いで祝福し、パンを裂いて、弟子たちに渡しては配らせ、二匹の魚も皆にお分けになった。人々は皆、食べて満腹した。」 (マルコによる福音書6章41-42節) トモエ学園の校長先生は […]
2026年6月25日
「私のこれらの言葉を聞いて行う者は皆、岩の上に自分の家を建てた賢い人に似ている。雨が降り、川が溢れ、風が吹いてその家を襲っても、倒れなかった。岩を土台としていたからである。私のこれらの言葉を聞いても行わない者は皆、砂の上 […]
2026年6月24日
「そこで、人々は神を賛美しながら、大声で喜び、手を打ち鳴らした。」 (詩編47編2節) 礼拝で新しい方を紹介するとき、私たちは拍手で歓迎の気持ちを表します。コンサートでは演奏者に、スポーツでは選手に、そして喜ばしい出来 […]
2026年6月23日
「信仰がなければ、神に喜ばれることはできません。神に近づく者は、神が存在しておられること、また、神がご自分を求める者に報いてくださる方であることを、信じていなければならないからです。」 (ヘブライ人への手紙11章6節) […]
2026年6月22日
「これから訪れる豊年の間に食料をすべて集めさせ、町の食料としてファラオの管理の下に穀物を蓄え、保管させるのです。その食料は、エジプトの地に起こる七年の飢饉に備えての国の蓄えとなり、飢饉によって国が滅びることはないでしょう […]
2026年6月19日
「エレミヤはヨシヤのために哀歌を詠んだ。男も女もすべての歌い手がその哀歌によってヨシヤを語り伝え、今日に至っている。それはイスラエルのしきたりとなり、『哀歌』に記されている。」 (歴代誌下35章25節) ある米国の政治 […]
2026年6月18日
「幼子だったとき、私は幼子のように話し、幼子のように思い、幼子のように考えていました。大人になったとき、幼子のような在り方はやめました。」 (コリントの信徒への手紙一13章11節) オバマ元大統領はこの聖書箇所を200 […]
2026年6月17日
「神はこのイエスを、真実による、またその血による贖いの座とされました。それは、これまでに犯されてきた罪を見逃して、ご自身の義を示すためでした。神が忍耐してこられたのは、今この時にご自身の義を示すため、すなわち、ご自身が義 […]