人生を総決算する言葉を持つ人は幸い

「あなたの子孫が、誠実に私の前を歩もうと、心を尽くし、魂を尽くして、その道を守るなら、イスラエルの王座に着く者が絶えることはない」(列王上2:4)。  列王記は「ダビデ王は多くの日を重ねて年を取り、いくら服を着せても暖ま […]

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敬老の日を迎えて

「ですから、あなたがたは、もはやよそ者でも寄留者でもなく、聖なる者たちと同じ民であり、神の家族の一員です。」(エフェソ2:19)  最近は、家族がらみの犯罪や事件が、普通に、そして頻繁に起こるようになりました。ですから、 […]

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神は「籠の鳥にあらず」

「祭司たちが聖所から出ると、雲が主の神殿に満ちた。 その雲のため、祭司たちは奉仕を続けることができなかった。主の栄光が主の神殿に満ちたからである。その時、ソロモンは言った。『主は、密雲の中に住む、と仰せになりました。そこ […]

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まことの神さまを神さまとする

「あなたがたは地上に宝を積んではならない。そこでは、虫が食って損なったり、盗人が忍び込んで盗み出したりする。宝は、天に積みなさい。そこでは、虫が食って損なうこともなく、盗人が忍び込んで盗み出すこともない。あなたの宝のある […]

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限りなく優しい神の御手

「神の業がこの人に現れるためである」(ヨハネ9:3)  世界にたった一人でも常にあなたの味方になってくれる人がいたら、どんなに支えられることかと思いませんか? 私自身は若い頃、説教の後、物凄く不安になることがよくありまし […]

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赦すことから来る力

「互いに耐え忍び、不満を抱くことがあっても、赦し合いなさい。主があなたがたを赦してくださったように、あなたがたも同じようにしなさい。」(コロサイ3:13)  以前、あるクリスチャンの大学生が私に話してくれました。 彼女は […]

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自らの歩みに心を留めよ

「今、万軍の主はこう言われる。あなたがたは自らの歩みに心を留めよ」(ハガイ1:5)  主イエスの誕生の5百年ほど前、ちょうどペルシャ王キュロスがエルサレム神殿を再建させるために捕囚のユダヤ人を解放しました。 神殿再建の使 […]

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喜びを見つける秘訣

「主にあっていつも喜びなさい。もう一度言います。喜びなさい。」(フィリピ4:4)  使徒パウロは、その生涯において三回の伝道旅行を行いました。その第二回目の伝道旅行の途中、《マケドニアの叫び》というものを聞くわけです。 […]

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独り神のみ前に

「主は巨大な魚に命じて、ヨナを呑み込ませたので、ヨナは三日三晩その魚の腹の中にいた。」(ヨナ2:1)  J.B.フィリップス著、『あなたの神は小さすぎる』という書物があります。私たちが思い描く「神」と、聖書を通し、歴史を […]

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神に愛されている自分と出会う

「ところが、旅をしていたあるサマリア人は、その場所に来ると、その人を見て気の毒に思い、近寄って傷にオリーブ油とぶどう酒を注ぎ、包帯をして、自分の家畜に乗せ、宿屋に連れて行って介抱した。」(ルカ10:33−34)  今日は […]

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