恐れるな。語り続けよ
「ある夜のこと、主は幻の中でパウロにこう言われた。『恐れるな。語り続けよ。黙っているな。私はあなたと共にいる。だから、あなたを襲って危害を加える者はない。この町には、私の民が大勢いるからだ。』パウロは一年六か月の間ここに […]
あなたにとって祈りとは?
「霊もまた同じように、弱い私たちを助けてくださいます。私たちはどう祈るべきかを知りませんが、霊自らが、言葉に表せない呻きをもって執り成してくださるからです。」(ローマ8:26) 祈りとは何でしょう。リンカーというOMF […]
とりなしの祈り手として成長する
「愛する子テモテへ。父なる神と私たちの主キリスト・イエスから、恵みと憐れみと平和がありますように。」(Ⅱテモテ1:2) パウロはエフェソ教会に仕え、福音のために苦闘している若い牧者テモテに向かって、「愛する子テモテ」と […]
主の働きに用いられることの喜び
「あなたがたの手で食べ物をあげなさい。」(マタイ14:16) 小さい頃、父はよく日曜大工をしていました。棚を取り付けたり、ちょっとした本棚を作ったり。とても器用でした。そうした父の作業を見ることが大好きでした。何十分で […]
主にあっての七転び八起き
「正しき者は七度倒れても起き上がる。」(箴言24:16) ダビデの生涯を振り返れば、傲慢になって人口調査の罪を犯し、多くの国民を犠牲にしたことがありました。バト・シェバとの姦淫の罪を犯し、霊的に堕落した経験もしました。 […]
み言葉ご自身を愛すること
「その時代に、ベテル人ヒエルはエリコを再建したが、その基礎を据えたときに、長子アビラムを失い、その門を建てたときに、末子セグブを失った。主がヌンの子ヨシュアを通して告げられた言葉のとおりであった。」(列王記上16:34) […]
あなたの命はあと六か月と告げられたとしたら
「神よ、私を調べ、私の心を知ってください。…とこしえの道に私を導いてください。」 (詩編139:23−24) ダビデは、生涯の最後のところで、人口調査の罪を犯しました。しかし神さまは彼を憐れみ、預言者を遣わし悔い改めへと […]
あなたにとって神さまは?
「王はこう誓った。『この私をあらゆる苦難から救い出してくださった主は生きておられる。』」(列王記上1:29) 神について知ることと神を知ることの間の大きな違いについて、ある方がりんごのたとえで話しています。 りんごにつ […]
光なる神さまと向き合う時間を大切に
「あなたがたは、以前は闇でしたが、今は主にあって光となっています。光の子として歩みなさい」(エフェソ5:8) 10年ほど前に、高座みどり幼稚園でも次のような「ミッションステートメント」を作成しました。 「高座みどり幼稚 […]
