主イエスにギュッとされて

「そして、子どもたちを抱き寄せ、手を置いて祝福された。」(マルコ10:16) 今日、高座みどり幼稚園では、標準保育の子どもたちの入園式があります。コロナ禍の関係で、お家の方は一名限定の出席となりますが、子どもたちとご家族 […]

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「派遣の言葉」

「悪をもって悪に、侮辱をもって侮辱に報いず、かえって祝福しなさい。あなたがたは祝福を受け継ぐために召されたからです。」(1ペトロ3:9) 毎週の礼拝ごとに、私は心を込めて、そして祈りつつ「派遣の言葉」を宣言します。神の子 […]

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縦軸をピンと伸ばし

「自分のために富を積んでも、神のために豊かにならない者はこのとおりだ。」 (ルカ12:21)  主イエスの譬え話です。 あるお金持ちの人が大きな倉を建て、財産や穀物を何年分もため込んで「魂よ、この先何年もの蓄えができたぞ […]

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復活の祝福

「一緒に食事の席に着いたとき、イエスはパンを取り、祝福して裂き、二人にお渡しになった。すると、二人の目が開け、イエスだと分かったが、その姿は見えなくなった。」(ルカ24:30−31)  暗い顔をした二人の弟子がエマオに帰 […]

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主の御業は何と美しいことでしょう

「そこへ、アレクサンドロとルフォスとの父でシモンというキレネ人が、田舎から出て来て通りかかったので、兵士たちはイエスの十字架を無理に担がせた。」(マルコ15:21)  主イエスが十字架にかかられた金曜日の朝の出来事でした […]

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主の愛で自分を取り戻す

「イエスは言われた。『するままにさせておきなさい。なぜ、この人を困らせるのか。わたしに良いことをしてくれたのだ。』」(マルコ14:6)  過越祭と除酵祭の二日前のことでした。エルサレム近郊にベタニヤの村があり、そこに重い […]

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神のものは神に

「さて、人々は、イエスの言葉じりをとらえて陥れようとして、ファリサイ派やヘロデ派の人を数人イエスのところに遣わした。」(マルコ12:13)  受難週の出来事です。主イエスを陥れるためにファリサイ派やヘロデ派の人々がやって […]

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取引する心

「そして、人々に教えて言われた。『こう書いてあるではないか。「わたしの家は、すべての国の人の祈りの家と呼ばれるべきである。」。ところが、あなたたちは、それを強盗の巣にしてしまった。』」 (マルコ11:17)  イエスさま […]

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受難週が始まりました

「これらのことが書かれたのは、あなたがたが、イエスは神の子メシアであると信じるためであり、また、信じてイエスの名により命を受けるためである」(ヨハネ20:31)  昨日の日曜日は、イエスさまがロバの子に乗ってエルサレムに […]

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クリスチャンにとっての喜びの理由

「しかし、悪霊があなたがたに服従するからといって、喜んではならない。むしろ、あなたがたの名が天に書き記されていることを喜びなさい。」(ルカ10:20)  『ビジョナリー・カンパニー』とか、『ビジョナリー・ピープル』という […]

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