会っていたかもしれない
「エレミヤはヨシヤのために哀歌を詠んだ。男も女もすべての歌い手がその哀歌によってヨシヤを語り伝え、今日に至っている。それはイスラエルのしきたりとなり、『哀歌』に記されている。」 (歴代誌下35章25節) ある米国の政治 […]
十字架がなくてもよかったのでは?
「神はこのイエスを、真実による、またその血による贖いの座とされました。それは、これまでに犯されてきた罪を見逃して、ご自身の義を示すためでした。神が忍耐してこられたのは、今この時にご自身の義を示すため、すなわち、ご自身が義 […]
健康は幸福の条件の一つにすぎない
「私は、自分の置かれた境遇に満足することを学びました。」 (フィリピの信徒への手紙4章11節) 健康は幸福の条件の一つにすぎません。 高齢になってからの幸福について考える時、健康であることが大切なのは言うまでもありませ […]
赤いユリを知ってますか?
「娘たちの中で 私の恋人はあざみの茂みに咲く百合のよう。」 (雅歌2章2節) 教会の庭先で、見知らぬ人がスマートフォンで赤い花の写真を撮っていました。「赤いユリなんて珍しいから・・・。」私もその花を見て、「赤いユリなん […]
犬が吠えてもキャラバンは進んでいく
「そこで私は彼らに使者を送って言った。『大きな工事をしているので、私は下って行くことができません。どうしてそれをそのままにしてあなたがたのところに降りて行き、工事が中断することがあってよいでしょうか。』」 (ネヘミヤ記6 […]
旧約時代にも聖霊は存在したのか?
「神よ、私のために清い心を造り 私の内に新しく確かな霊を授けてください。あなたの前から私を退けず 聖なる霊を私から取り去らないでください。」 (詩編51編12-13節) 「聖霊」というと、多くの人はペンテコステの日に、 […]
